ウクライナ侵略を国際秩序の根幹に関わる問題として位置付けたこの判断は、我が国にとって歴史の転換点の1つでしたし、だからこそ私はウクライナから訪日される方々とも今でも対話を行い、情勢を注視し続けています。 混沌とする今日の国際社会を乗り切るためには同志国との連携強化がカギです。